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2007-01

今年になって

  • 2007-01-16 (火)
  • News

こんちわ。
新年あけたわけですが、なんか最近ペグばっかり使って小技やっています。
今年に入ってからできてきたのは、、
・スミスtoマニュアル
・フィーブルtoアーリーフィーブル(4ペグバージョン)
・ある公園の一番高いところにストール(familyのnowadays photo参照)
・そこらでフットジャム(戻れるようになった気が、、、)
・スミス90アウト(180回れてないっす)
・スミスフィーブル(たまにできたり)
・フィーブルtoファスト360アウト
・西野コブでバニー
メイク率はどん底ですが、そのうち少しずつあがってくるでしょう
なぜか一番やりたいバニーバースピンはまだできず。。Rで50-50バースピンは結構いける感じになってきたけどね。
悩みどころはキャッチの手はAUTOで動くけど、投げ手がグリップ握るまでに時間がかかりすぎ。
ビデオでどんな動きしているか確認できたのでこれから改善せねば。

RoB

RoBにて、新しいノーズマニュアルを皆に披露する酔っ払い2人。

ビール・ゴーグル

  • 2007-01-12 (金)
  • News

酔っぱらいの視力に及ぼす「ビール・ゴーグル効果」なるものを判定する方程式を解明した科学者たちがいる。

酔っぱらうと、不細工な人も美人に見えるようになるといわれる。もちろん、翌朝までのことだが。マンチェスター大学の研究者たちは、ビール飲みの目に美人が見えてしまうのは、アルコールの総量だけのせいではないという。それに加えるべき要素は、パブやクラブの明るさ、酔っぱらい自身の視力、および部屋にたなびくタバコの煙の程度という。もちろん、見る人と見られる人の距離も重要である。

これらが相まって、審美眼的ハンディを持つ人をより魅力的に見せるのだ。それを方程式で表すと左上の式になる。

この方程式の値βは1以下(ビール・ゴーグル効果なし)から100以上を示す。マンチェスター大学臨床検眼学教授のネーサン・エフロンは言う。「ビール・ゴーグル効果は人のアルコール消費量だけに関与するのではなく、多くの要素が絡んでいます。例えば、5パイントのビールを飲んだ正常視力の人が、タバコで煙って薄暗い部屋で1.5m離れた人を見る場合は55ポイントになり、これは中程度のビール・ゴーグル効果が働いていることになります。」

この研究はコンタクトレンズメーカーからの委託によって行われた。調査によると、68%の人間は、酒場で知り合った人に電話番号を教え、後でその人間が全然魅力的ではなかったことに気付いて、大いに悔やんだ経験があるという。

方程式の値βが1以下ではこの効果は働いておらず、1と50の間では今ひとつの人でも、「そう見苦しくない」と思うようになる。50を超えると突然、冴えない人を魅力的と感じるようになり、100を超えるとどんなに不細工な人であってもスーパーモデルに見えるということだ。

[方程式項目の解説:An=アルコール消費量(文面からはパイントかな?);S=部屋の煙充満度(0:清明から10:煙もうもうの11段階評価);L=部屋の明るさ、平方カンデラ;Vo=スネレン視標による視力。日本式の視力で可;d=対象との距離(m)]

だってよ。

ついに

  • 2007-01-10 (水)
  • News

出ますね。

アジアは2008年からみたいっす。日本仕様はもうちっとデザインを変えて欲しいかも。

http://www.apple.com/iphone/phone/

2007

  • 2007-01-01 (月)
  • News

あけましておめでとうございます。
久々に田舎に帰ったら家の前のトウモロコシ畑がつぶされ住宅街になっていました。
無人駅の街にも人の波は押し寄せてきているようです。

んで、正月だからっていっても特別やることも無く暇だったので近所のパークに初乗りに行ってきました。

↑これに興味はもちろん湧かず、、、


↑これで現在何種類のグラインドが出来るかをひたすらやっていました。

記録12種類(右側左側も別種類としてカウント)。

今年は20種類を目指してがんばろうっと。

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